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【実体験】銀行員からキャリアアップするにはどうすれば良いのか解説!将来経営人材・ハイキャリア人材になりたい人必見

とぅっきー
【自称】熱血サウナ男
元銀行員で事業再生コンサルを経て、某大手事業会社の社長室にてM&Aやベンチャー出資を経験。
現在はリスキリング事業を起業し代表取締役として活躍中。

これまでの経験を活かして若手銀行員やキャリアに悩める人に役に立つ情報を提供したいです🔥
事業再生に興味のある方の役にも立ちたい。
私のサイトを読んで、皆様の自己実現の一助となれば幸いです🙌

キャリアに悩める人を”キャリア迷子”と呼んでます。
あつまれ!キャリア迷子たち!

※本ページはアフィリエイト広告が含まれています

・金融や経営を学べるからつぶしが効きそう
・企業の経営戦略を考え、顧客の伴走支援をしたい
・将来は、ベンチャー企業のCxOとなり、上場で一発狙いたい

このように考えて、多くの企業や社長と財務面を切り口に、色々なやり取りができる銀行を選んだ!

という方もいるのではないでしょうか。

ただ、現実は

  • ノルマに追われ、経営戦略を検討するどころではない
  • 専門的なスキルが身につくイメージが湧かない
  • 顧客ではなく、銀行内部を重視する風潮がある
  • 知識やスキルではなく、ノリと勢いがある人がなぜか出世していく
  • 行きたくない部署への異動が多い。行きたい部署にいける可能性のほうが低い

支店勤務だと広く浅い業務となり、このままでは銀行員以外のキャリアを開くことが難しいんじゃないか?

となかなか将来に不安を覚える人もいることでしょう!

大丈夫です。現在支店勤務で専門性がなくても、今からキャリアを築くことは可能です。

筆者自身がそうでした。

都内店で勤務した後、地方店に飛ばされました。特に秀でたスキルもなく、与えられた業務をひたすらこなす。

銀行にとって都合の良い人材でした。

しかし、そんな私でもキャリア戦略をしっかり立てて転職に挑んだ結果、現在は大手企業のM&Aをやりつつ、とあるスタートアップの代表取締役となっています。

特段私が頭が良いとかそういったことはまったくありません。

むしろ銀行員時代、落ちるほうが難しい試験に落ちたりしていました。上司にも過去一で出来の悪い部下だと罵られました。

そんな私でも実現できたのですから、これを読んでいる方でれば達成可能です。

この記事では、

この記事では「銀行員から経営人材を目指したい方向けのキャリア戦略について記載しています

この記事では、銀行員→コンサル→経営人材

上記のようなキャリア形成を薦めています。

筆者のような凡人にもできるキャリア形成を知ることができます。

とぅっきー

これを読んでいるあなたにとっても再現性のある方法なので、ぜひご安心してください!

目次

筆者の経歴

  • メガバンクへ入行。都内店へ配属。法人担当として勤務。法人部門にて優秀賞を獲得。
  • コロナ渦を契機に事業再生コンサルティングファームへ転職。事業財務DD、再生計画策定に従事。
  • 製造業や小売業などの計10社以上の再生支援を実施。
  • 某大手事業会社へ入社。経営企画としてM&Aや様々な事業の意思決定に携わる
  • 不動産エージェント養成スクールの代表取締役
とぅっきー

現在は、再生コンサルで磨いたスキルを武器に事業会社でM&A戦略を策定したり、実際に買収検討をしています!

銀行員に適したスキル・キャリアプランとは?

銀行員A君

転職エージェントに相談したら、コンサルティング企業とか、ベンチャー企業を紹介してもらいました!

とぅっきー

自分がどんなキャリアを歩みたいのか、それを整理していくところからだね!

いきなり質問ですが、銀行員として皆さんは何を成し遂げたいですか?

筆者は、上司や支店長などの上の人達を見たときに、活き活きと働いているように見えませんでした。

上司は支店長の顔を、支店長は役員の顔を伺っています。

結局どんなに偉くなろうが、銀行では、だれかの顔を伺いながら守りの姿勢を貫いていく

そんな姿に自分を重ねたときに、まったく魅力的に思えませんでした。

みなさんはこの点どのように考えますか??

  • 銀行員でずっと働くとは思っていない、転職して、好きなことをやってみたい
  • 経営層として、会社のリソースを使い、大きなことを成し遂げたい

と考えている方もいるのではないでしょうか?

ただし、実現するには、どこに行っても通用するようなスキルが必要です

どこにいっても通用するスキルとは

銀行員は基本的に文系の方が多いです。

文系出身者は、どんなスキルを尖らせると、キャリア上安泰でしょうか?

筆者は下記の3つを挙げます

  • 営業スキル
  • マーケティングスキル
  • ファイナンススキル

これらを高いレベルで身に付ければ、基本的にどんな企業でも活躍できます。

一つずつ簡単に見ていきましょう!

営業スキル

営業マンとして売上高を作れるのであれば、どんな企業にだって行けます。

営業が得意な方は、単価の高い

不動産営業やM&A仲介、外資系保険会社などで、相当な収入が得られるでしょう。

とぅっきー

いわゆるトップ営業マンへの夢がありますよね

副業でも、To B営業の案件があるので、銀行で法人営業の経験があれば採用されます

マーケティングスキル

マーケティングスキルがあれば、相当強いですよね。

基本的にものを売るためには、適切なマーケティングが必要です。

逆に言えば、マーケティングスキルがあれば、自分でものをネットで売ることも可能です。

中小企業では、マーケティングが下手なために、せっかく良い商品なのに一切売れないということが多々起きています。

マーケティングスキルを持っていれば、引っ張りだこになるでしょう。

ファイナンススキル

どんな企業でもファイナンスを見る人間が必要です。

銀行員にとって、財務諸表は近い存在であるので、違和感なく入り込めるでしょう。

ファイナンスに精通し、経営管理をするような職種と言えば、CFOを思い浮かべますね。

ただの経理機能ではなく、財務状況を見ながら、事業上の意志決定ができるような機能です。

ファイナンスだけにとどまらず、事業経営にも介入できるということです。

銀行員に適したキャリアプランとは

銀行員は日ごろから財務諸表との向き合いが多いです。

上記の中で、経営層キャリアを志すのであれば、ファンナンススキルを磨くことを筆者は推奨します

ファイナンススキルを磨くことで、経営上の意思決定をすることができます。

・ファイナンススキル
・経営管理スキル

上記を身に付けることができれば、どんな業界・企業に行っても、働くことが可能です。

まずファイナンスに精通し、それをもって経営全体の意思決定に携わるような働き方です!

意思決定ができる数字を作るためには、事業計画を作れる必要があります。

PL・BSはもちろんですが、店舗事業など日々のキャッシュフローが重要な場合はCF計算書で現金の動きもみながら、出店の意思決定が必要です。

まずはエクセルで財務モデルをサクっとできるくらいのスキルはあったほうが良いでしょう。

下記では、他では詳しく紹介されていない再現性の高い方法で財務3表をモデリングする方法を紹介しています!

経営層キャリアに転職するために求められる条件

経営人材に求められる採用条件を把握したいのであれば、転職サイトで条件を実際に調べてみることで分かります。

ビズリーチで、「経営企画・経営戦略」に限定して検索してみました。

その場合、下記のような求人が多くでてきます。

  • 事業会社での経営企画・事業企画の経験
  • コンサルティングファームでの事業戦略の提案経験
  • 主体的に事業面、経営面の課題抽出を行い、解決した経験
  • 事業計画(PL/KPI設計)の作成・運用経験
  • 戦略コンサル投資銀行出身者
  • 上場企業でのIR業務経験者・コーポレート部門出身者
  • エクセル・パワーポイントを実務レベルで使える方

などなどです。上記だと

事業計画(PL/KPI設計)の作成・運用経験←ファイナンススキルが必要
主体的に事業面、経営面の課題抽出を行い、解決した経験←経営管理のスキルが必要

といったイメージです。

当たり前ですが、経験者採用が基本です。

銀行業務では、経営戦略を考えることは基本的にありません。

中には取引先への事業面での提案をしているという方もいるかと思いますが、それでは足りません。

銀行が事業会社から取得できる情報は氷山の一角にすぎません。

銀行員が想定している以上に、企業は課題を多く抱えております。

支店勤務の銀行員が習得できるスキル

支店勤務の銀行員が身に付けることができるスキルセットは以下です。

どちらかと言うと、ソフトスキルが中心ですね!

  • 経営者とのコミュニケーション能力
  • 無形商材を扱った法人営業経験
  • 決算書分析を中心とした財務分析力
  • 外為・融資・為替等に関する金融商品の幅広い知識
  • 資産運用に関する金融知識
  • ストレス耐性
  • リスク管理能力

上記以外にもあるとは思いますが、こんな感じです。これらの能力があれば支店業務はこなすことが可能です。

銀行員A君

でもこれだと経営企画や経営戦略の求人が求める人物像には届かないね

支店業務では、法人担当をたくさん持ち、かなり忙しいです。

一社を深く分析して、事業拡大に貢献するというより、一社でも多く金融プロダクトにはめ込むような営業になりがちです。

ではどのようにして、求められるスキルを身に付ければよいでしょうか。

まずは実務スキルが身に付く環境にいくことが大事です。

経営層キャリアへ転職するための3つの選択肢

選択肢は大きく3つ考えることができます。

銀行内部の専門部署に異動する

たとえば銀行グループに証券会社があって、投資銀行業務(IBD)を行っている部署があれば、そこへ異動し、専門スキルを身に付けるという方法があります。

投資銀行部門で、株式公開の実務を積めば、ベンチャー企業のCFOポジションへのキャリアが開ける可能性があります。

ただし、こちらの方法はリスクが高いためオススメできません。

投資銀行部門への異動はそもそも可能性が多くの人によって可能性が低いです。

少なくともそこへ行くための資格勉強(証券アナリストやTOEIC)が必要です。

そして、勉強したとしても、他のポストとの兼ね合いで異動できるとも限りません。

銀行の異動は3~4年に一度であり、一度機会を逃すと、それだけで数年次の異動を待たなければなりません。

こちらの努力に対するリターンが見込めない可能性が高いという意味で銀行内部の異動に頼るのは危険です

事業会社へ転職する

事業会社へ転職し、事業運営経験を積むということですね。

こちらは結論、経営企画部門へ行くまでに時間がかかるため、オススメできません。

転職市場において銀行員は、営業マンとして需要が高いです(特に第二新卒などの若手)。

銀行員3~4年目あたりはビジネスマナーを身に付け、法人営業経験あり、財務諸表も読みこなせ数字に強い、年収もまだそこまで高くない

このあたりの若手人材を低コストで獲得したい企業はたくさんあります。

急成長しているベンチャー企業の求人には、”若手幹部候補”など聞こえの良いことを書いていますが、欲しいのは事業拡大に必要なソルジャーです。

もちろん頑張り次第で、経営企画への異動もあるかもしれませんが、そのポジションは他のコンサルティングファームで経験を積んだ人材を中途採用してきます。

つまり事業会社に営業マンとして入っても経営企画などの上流ポジションになるには、時間がかかる上にそもそも難しいというのが現状です。

したがってただの兵隊として、事業会社に転職することも薦めません。

専門領域に特化したコンサルティングファームに転職する

結論、コンサルへの転職が最も経営層キャリアの形成にとって最良です。

銀行員A君

えっなんでコンサルになる必要があるんですか?しかもコンサルってたくさんありますよね?

とぅっきー

それをこれからしっかり解説するね!

  • 戦略系コンサルティング
  • 総合系コンサルティング
  • 財務・会計系コンサルティング
  • ITコンサルティング
  • 人事コンサルティング
  • M&Aアドバイザリー
  • シンクタンク
  • 事業再生コンサルティング

コンサルには様々な種類が存在します。

どのコンサルを目指すのかは、あなたが将来、経営層としてどの分野を強くしたいのかによります。

戦略系コンサルティング会社はみなさんご存じの、マッキンゼーやボストン コンサルティング グループ等々
就職難易度がかなり高いところが浮かぶでしょうか。

財務・会計系コンサルティング企業なら、PwCやKPMG、デロイトトーマツが有名ですね。

一方で、人事コンサルティング企業に入っても、なかなか経営層キャリアを歩めるイメージが湧かないでしょう。

COOやCFOを目指すなら、戦略系や財務会計系のコンサルティングファームへの入社が良いです

銀行員A君

どうすればその辺りの内定をとれるんだろう

まずはコンサルへの内定で実績豊富なエージェントに相談してみるのが良いかと思います。

自分の現在地を把握することはとっても重要です。

アクシスコンサルティングが業界No1の実績を持っています

アクシスコンサルティングを薦める理由

コンサルタントの転職に強みを有しており、コンサルタントのキャリアパスを熟知している
■キャリアコンサルタントがハイエンドな人材で構成されており、サービスの質が全体的に高い
■面接対策にも力を入れており、転職者の支援に手厚い

下記のフォームから簡単に登録できます!

ご経歴概要(学歴、社名、職種など)の欄がありますが、面接前に同じようなシートを記載するので、

詳しく書く必要はありません。(同じ内容を二回書くことになるということです)

とぅっきー

コンサル特化のエージェントで、その領域ではトップクラスの実績です。
上場企業ですね!

銀行員A君

えー!そもそもコンサルティングファームに入るのも難しいし、入れる力があるなら今ごろ苦労してないよ!

その通りで、経営層に必要とされるスキルが身に付くであろう、戦略コンサルや財務系コンサルなどに入るには、相応の実力またはポテンシャルが必要です。

高いロジカルシンキング能力や英語力を求められる場合もあり、転職難易度は相応に高いです。

とぅっきー

私の同僚も、そもそも受からない人が多くいました

そこで私が目をつけたのが、事業再生コンサルタントです。

銀行員A君

事業再生?あんまり聞かないですね。そんなコンサルもあるのですか

とぅっきー

キミの言う通りであまり知られていない。つまりプレイヤーが少ない。
でもコロナ渦の影響で案件数は激増しているんだ

筆者の経験談や同僚の話も含めて、興味があるという方はオンライン面談の依頼を頂ければ対応いたします!

とぅっきー

こちらは有料とさせて頂いているのですが、皆様からご好評頂いております、、!

なぜ事業再生コンサルタントから経営層キャリアに行けるのか

もちろん、戦略系や財務会計系コンサルファームに自力でいけるのであれば、あえて事業再生を選ぶ必要はありません。

ただ、こちらは筆者のように優れた論理的思考力はない、英語力も高くない、支店業務で特にエクセルやパワーポイント等のハードスキルもない

あるのは、忍耐力とある程度のコミュニケーション能力だけ

そのような人向けのキャリアです。

つまり、「平凡な銀行員だけど、事業運営や経営に将来携わりたい」と考えている方にぴったりということです。

事業再生コンサルタントになることで身に付くスキルセットを紹介します!

事業再生コンサルで身に付くスキル

  • 簿記1級レベルの高い財務分析能力
  • 事業デューデリジェンスを通じた事業分析力・事業改善力
  • 事業計画の策定・KPI設定
  • 財務モデリング能力(財務4表を作成)
  • エクセル・パワーポイントの高度な活用力
  • 顧客や銀行との三者間の調整能力
  • 長時間労働に耐えうる忍耐力・ストレス耐性

事業再生コンサルタントは、顧客の実態を把握するため、事業・財務デューデリジェンス(詳細調査)を実施します。

これらの詳細調査をするには、簿記1級レベルの高い会計知識を要求されます。

そもそも財務デューデリジェンスについては公認会計士の仕事ですが、現場では普通にスタッフがやらされます。

エクセルを活用して、財務モデリングをして、今後のBS・PL・CF計算書・資金繰表の財務4表をつくるので、かなりのエクセルスキル・会計スキルが必要です。

また営業活動をしっかり把握して、どのKPIを伸ばせば、業績が改善するのか事業計画に落とし込むので、事業内容についても深い理解が要求されます。

実は最初に紹介した「経営企画・経営戦略」の求人が求める要件を、事業再生コンサルタントのスキルセットで満たせるのです。

事業再生コンサルタントの就職難易度は?

結論から言うと、独立系事業再生コンサルティングファームへの中途入社は、他のコンサルファームへの中途入社と比べても、入社しやすいです。

事業再生コンサルタントの求人は、BIG4にも当然あります。こちらは経験者採用がメインであるため、そもそも難しいです。

しかし、独立系の事業再生コンサルティングファームには未経験でも中途入社できる企業が増えています。

コロナ渦で、多くの企業が業績不振に陥りました。ホテル業や飲食業はもちろんのこと、自動車部品の製造業など多くの企業が苦しんでいます。

それにより、事業再生案件が急増しているのです。案件数に対して、事業再生コンサルタントは足りていない状況です。

つまり経験者採用で案件数を賄うことは不可能であり、業界ではやる気のある未経験者を採用し、育てる方向になっています。

未経験者の中でも銀行員はかなり事業再生コンサルタント業務と親和性が高いです。

銀行独自のロジック(信用格付や与信業務等)を理解している点は、他の未経験者と比較しても教育コストが減ります。

事業再生局面では、銀行とのやり取りがかなり多いので、そのあたりを理解しているのと、理解していないのではまったく違います。

とぅっきー

銀行員時代、業績不振先を担当している人であれば、なお一層入りやすいよ!

独立系再生コンサルファーム例

  • アリックスパートナーズ
  • 経営共創基盤
  • フロンティア・マネジメント
  • ジェネックスパートナーズ
  • リヴァンプ
  • 山田コンサルティンググループ
  • ロングブラックパートナーズ
  • プロレド・パートナーズ

まとめ

ここまで読んでいかがでしたでしょうか。

戦略系コンサルや財務会計コンサルに受かれば、基本的には経営層キャリアを歩むことは可能です。

という方であれば、現時点でプレイヤーが少なく、人手不足の事業再生コンサルタントになることで、必要なスキルセットを習得する。

筆者のような、秀でているものがない平凡な銀行員が、経営層のキャリアにいく一つの道として紹介させて頂きました。

事業再生コンサルティングファームは実際どんなものなのかを知りたい方は下記の記事を読めば、大体分かります!

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筆者の経験談や同僚の話も含めて、興味があるという方はオンライン面談の依頼を頂ければ対応いたします!

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この記事を書いた人

元銀行員で事業再生コンサルを経て、事業会社にてM&A担当。
その後起業し、リスキリング事業を運営。

若手銀行員向けに役に立つ情報を提供したいです。私のサイトを読んで、皆様の自己実現の一助となれば幸いです。
キャリアに悩める人を”キャリア迷子”と呼んでます。
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